おのころ心平さん


こんにちは。

潜在意識のリーディング☆Kanaです。


船越さん×おのころさんの出版記念講演会のレポートの続きです。


おのころ心平さんの講演会も、とても興味深かったです。

消化管の中を映像で見せて頂きました!

食べ物が咀嚼され、食道を通り、胃、十二指腸、小腸と、

実際にカメラでの映像ビデオを見ました。

それぞれの働き方もレクチャーして下さいました。

胃の運動について紹介します。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

・食べ物が入ったり、ストレスがかかると、胃が激しく動く

・イライラしていると、胃が、食べ物を早く送ってしまう

・不安な時は、胃が食べ物を送らず、食べ物が胃の中に留まり腐敗することもある

・食べる時の心理状態が大事

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

また、咀嚼によって、唾液が分泌され、さらに、消化液が出やすくなるそうです。

始めの一口だけでも、30回噛むことを勧めていました。

『病気は才能』というご著書も購入したので、読むのが楽しみです♪

おのころさんは、内蔵の気持ちになって、半日過ごすこともあるとおっしゃっていました!!!

私のセッションでは、臓器との対話があります。

各臓器に溜まりやすい感情から、心のブロックにアプローチをするという部分がとても共感出来ました。

このブログの人気の投稿

守護天使

年末年始の対面セッションのお知らせ

ご質問にお答えします